FEATURE ARTIST
REVIEW ARCHIVES
セグウェイライダー

言葉は理詰め。でも音像は自由なNEO J-Popバンド・セグウェイライダーの新曲「Logos」

nene

インディポップと日本語の文学性が同居するneneの2ndシングル「Hay fever」

Souvenir

ポップとコアが混在するギターロックバンドSouvenirの新曲「アリバイ」が示す個性

cross-dominance

J-POPプロデューサー×テックハウスDJ=cross-dominanceが起こすケミストリー。1stイシューはeillをフィーチャー

ざらばんし

宅録ギターロックで届けるモノローグ。ざらばんしのニューシングル「あなたは普通」

CHIANZ

バンド形態で表現するガールクラッシュが新鮮なCHIANZのデビューシングル「GIG」

離想宮

“闇のみんなのうた”を自称するマルチプレイヤー・離想宮の新しいアプローチによる「共犯者」

Re:name

現行の海外ポップスと共振する曲の完成度。3ピースバンド・Re:name飛躍の2ndミニアルバムが到着

Acid Flower Club

濃厚なキャリアを持つ“懐かしいけど新しい”3ピースバンド、Acid Flower Clubの新曲「静寂」

Every Single Day

韓ドラ好きお馴染みの楽曲揃い。Kロック入門にも適した韓国インディ第1世代Every Single Dayのベスト盤

Ryo’LEFTY’Miyata

マルチに活躍するRyo’LEFTY’Miyata。ヒゲダンやBE:FIRSTでもお馴染みのプレイヤーによる新プロジェクト第一弾

やましたりな

年間100本近いストリートライブを行うシンガーソングライター・やましたりなの真骨頂アルバム『ね。』

まんぷく

日々の“主食”になり得る4人組ロックバンド・まんぷくの2023年シングル第2弾「吹くからに」

TRACK15

終わった恋のリアルな距離感。TRACK15待望の新曲「話したいこと」

holoyoi

曖昧さの中にある実感を曲にするholoyoiの3rdシングル「万年少年」

kim taehoon,mashoe' kim taehoon, mashoe’

kim taehoonとmashoe’の初コラボ「KIMI☆JA☆NAI」は肩肘張らないアップリフトナンバー

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