Mariana in our Heads
ベッドルームから自然へセーフプレイスを拡張したMariana in our Headsの1stアルバム
のの
長谷川海音のバンドプロジェクト“のの”。新曲「paranoid」は実験性とポップネスのユニークな結実
Homeparties
2020年代のオルタナティヴ/インディポップ・バンドHomepatiesの2ndEP「AB」に見る前向きな自問
Jun Futamata
声を軸にジャンルを越境するJun Futamataがアイスランドでのレコーディングで届ける連作第三弾
桜田通
桜田通のアーティストデビュー作が予感させるワールドワイドなポテンシャル
地球から2ミリ浮いている人たち
聴き手の中で閃きがリンクする。地球から2ミリ浮いている人たちの新曲「光華」
かりんちょ落書き
歌いたいことを純度100パーセントの言葉と声で表現する。かりんちょ落書きの1stフルアルバム
er/ca
一度は音楽から離れた彼らがそれでもバンドをやる理由。er/caが放つストレートな音の手紙
BURNABLE/UNBURNABLE
負の感情を肯定するーー須藤優プロデュースのユニットBURNABLE/UNBURNABLEが持つフィロソフィ
The Whoops
バンドであることの喜びが弾む。The Whoops新体制、初の新曲「ハニーとマスタード」
SHIROIRO
“聴く映画”をテーマに掲げるSHIROIROの新たな試み「飽きんといて」
The Lamb
シティポップを名乗るThe Lambの磨き上げられた音と言葉
shiie
ソロワークでありつつギターロックにこだわるshiie。現名義最後の楽曲は初めて人に聴かせたオリジナル曲
Catfood Salmons
国内外のギターロックのDNAと日本語詞へのこだわりが冴えるCatfood Salmons
紺野メイ
あやうさと芯の強さを併せ持つ天性の歌声。紺野メイ、待望のソロ1stミニアルバム
meimu
生き急いでいた青春を取り戻す、meimuの2022年ならではの普遍的ポップ